優しいヨーガ
美味しい珈琲の淹れ方

パティシエによる植物由来の
身体に優しいベジスイーツつき!

初心者様大歓迎!優しいヨーガです。普段の疲れ、凝りがほぐれるようなヨーガ。「愛のヨーガ」バクティーヨーガとは??私の人生何をしたら良いの、、!そんな貴方に!やりたい事が見えてくる、ヨーガの古の教えをシェアします。

講話の時間10分程含むヨガの時間は50分で、その後、コーヒーのプロによるコーヒーの淹れ方のレクチャーと、パティシエによる植物由来の身体に優しいベジスイーツも頂きます!

今回もチャリティイベントになります。ヨガを通してチャリティに参加しませんか?売上は新型コロナウイルスのパンデミックから難民を守るUNHCRの活動に寄付させていただきます!!
こちらが寄付先の詳細になります。

「癒しのコーヒーアロマヨガ」

コーヒーの香りが脳の働きを変化させることが実証されてます。
鼻から入った嗅覚に関する情報は、喜怒哀楽や快・不快を支配する『大脳辺縁系』にダイレクトに届きます。このようなルートを辿るのは五感のなかでも嗅覚だけ。コーヒーの香りを感じながら、呼吸を意識しストレスで凝り固まりがちな胸・肩まわりを丁寧にほぐしていきます。座りポーズや寝ポーズを多くとり入れているので体を動かす事が苦手な方、ヨガが初めての方でも安心して受けられる内容です。自律神経を整え、副交感神経を優位にする癒しのヨガで心身ともに回復しましょう。是非お友達、ご家族をお誘いになってご参加下さい!
下の写真は前回のイベント開催の時の写真です!!

日程

2/13(日)
14:30-16:00
・ヨガ(50分)
・オーガニックコーヒーの美味しい淹れ方実演
・ベジスイーツとコーヒーの試食

場所

天満スタジオ

定員

10名

参加費

2,500円

募金について

このイベントの参加費は全てUNHCRへ寄付させていただきます。

また、手洗いスタンド設置を目標に、スタジオにも募金箱を設置しておりますのでご協力お願い致します。
最終目標額は53,000円です!

申込

参加費は、スタジオにて事前に受付払い(現金)or 銀行振込となります。
メールにて事前にお申し込み後、お支払い完了後にご予約完了とさせて頂きます。
定員がございますので、ご予約はお早めにお願いいたします。

メール宛先:info@spirityogastudio.com
【下記の項目をメールにご記入頂きまして、ご予約をお願い致します。】
①コーヒーイベント参加希望
②お名前:
③お電話番号:

SYOUSEI

フードコーディネーターアシスタントから、食のプロモーションの仕事に携わりながらヨガを学びヨガインストラクターに転身。ヨガを深めたくなり南インドのケララ州にあるシヴァナンダヨガのアシュラム(道場)で、瞑想、ハタヨーガ、 ヴェーダーンタの知識等を学ぶ。Swami Govindananda師より、スピリチュアルネームを授かる。

・全米ヨガアライアンス500時間修了
・シヴァナンダヨガ アドバンスティーチャートレーニングコース
・栄養士

Yahman Coffee

奈良県三郷町、自宅にて豆売り、出張喫茶してます。一粒一粒豆を選り分け、手廻焙煎機で少量づつ、豆を焼いてます。珈琲道具一式持ってどこへでも。人生に良い珈琲を。
イベント当日は一杯一杯丁寧に淹れさせていただきます。オーガニックの豆を使い水出しコーヒーを提供させていただきます。飲み比べもしていただけます。(ホットをご希望の方にはホットもご用意させていただきます。)自宅で簡単に、美味しくコーヒーを入れるコツなどのレクチャーさせていただきます。

MIKA MORIOKA

フードコーディネーター数々の雑誌、クッキングカードなどのレシピ制作や様々なショップの取材、ライティングを手掛けるフードコーディネーター。その傍ら、パティシエそして〈本当にカラだが喜ぶケーキの布教〉をモットーににお菓子の講師としても活躍。

イベントを通して
チャリティにご協力ください。

現在、新型コロナウイルス対策への資金が著しく不足しています。2021年9月、UNHCRは「2021年の資金不足」に関する報告を発表。新型コロナウイルス感染症への対策が最も資金不足となっていることを明らかにしました。2021年8月現在、新型コロナウイルス関連で必要とされる9億2400万米ドルの資金のうち、わずか3分の1(33%)となる3億730万米ドルしか集まっておらず、この資金不足によって、難民、国内避難民、無国籍者は保健/経済的打撃を受け、そして収入源の喪失や立ち退きといった脅威にさらされています。また、このパンデミックに対応するための各国によるロックダウンや国境制限によって、安全を求めて国境を超えようとする人々が排除され、危険にさらされました。それと同時に、多くの難民受入国が公平にワクチンを入手できなければ、避難民や無国籍者が来る冬の寒さの中、放置される危険があります。

今、難民居住地で感染が拡大すれば、その波を止めることはできません。
一日も早い対策が、どれほど大きな差を生み、多くの命を守るのか。私たち日本人は、それを身をもって知りました。難民の感染症対策の現場では、圧倒的に支援が足りません。皆様のご支援で、UNHCRは世界各地で医療、水と衛生分野のサービスの拡充、難民の保護活動を継続することができ、新型コロナウイルスから難民を守ることができます。感染症の脅威にさらされる命を守る力を、どうか今お貸しください。