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日常にも生きるヨガ解剖学Sumiyo先生

自分の体との正しい向き合い方を知ると、
アーサナの深め方が理解できる。

腰を痛めちゃって・・・最近脚の外側が張ってすごく痛くて・・・股関節を使いすぎて痛みがある・・・・などは、ハタヨガの練習に取り組む中でよく聞く体の不調ではないでしょうか?ヨガを楽しむ中で、どうしても直面する体の痛みや限界。その痛みや限界を感じた時に、体の声を聞いて、どのように対処すればいいかを自分で見極めることができれば、ポーズをより安全に、そしてより深く取っていくことができると思いませんか?体からの痛みや不調というサインを見逃して、練習を続けてしまうと、逆に腰痛や、慢性的な筋肉の硬化に繋がったりしてしまいます。

経絡アロマベーシック
全米ヨガアライアンス

ポーズのより効果的な取り方、入り方を知るためのヨガ解剖学

より効果的で安全なポーズへのアプローチを知るためには、ヨガ解剖学は不可欠な要素です。また、ヨガをしている時だけではなく、解剖学の知識は日常生活の中でも、姿勢矯正や体の不調を感じた時の対処法を知ることにも繋がっていくので、とても役に立ちます。

自身が経営するサロン【ルナプシュケ】でも様々な身体の悩みを解決してきた
解剖学講師・セラピスト・鍼灸師のSUMIYO先生によるセルフメンテナンスの講義。

国家資格である鍼灸師の資格に加えて、中医学やアロマセラピーなど数多くの分野の資格を持ち、20年以上の施術歴のあるSumiyo先生。自身がストレスにより体調を崩したことがきっかけで、鍼灸師の道を志したというSumiyo先生の解剖学講義は、分かりやすく、活用しやすい知識で溢れています。Sumiyo先生の詳しいプロフィールはこちら
この特集のトピックに興味を持たれた方は、11月に行われるSumiyo先生の「〜健康へと導くヨガ解剖学〜ボディメンテナス」のページもぜひご覧ください!

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